八王子糖尿病内科クリニック

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042-631-10トー24ニョー

日本糖尿病学会認定 糖尿病専門医
日本内科学会認定 総合内科専門医

目標達成のための
ガイドとして、糖尿病治療に
寄り添います

糖尿病は自覚症状が少ないなかで
治療を続けていく病気です。
だからこそ患者さんとの対話を大切にしながら、
無理なく続けられる治療を一緒に考えていきます。

院長 山本直之 医学博士

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お知らせ

News

新型コロナウイルス感染症対策について

当院では「院内における新型コロナウイルス感染症対策チェックリスト」に則った感染対策を実施しております。

  1. スタッフの体調確認・検温・マスク着用・手指衛生・感染予防策(遮蔽物、換気・循環、HEPAフィルター空気清浄機の使用)の徹底
  2. 共用物の定期的な消毒
  3. 患者さんの受診時体調確認(2週間以内の体調不良の場合は電話再診へ)、検温、マスク着用、アルコール消毒の指導を行っています。
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診療内容

Our Services

当院では糖尿病および合併症の治療は
もちろん、
生活習慣病をはじめとする
内科の治療も行っております

糖尿病

生活とインスリン分泌に合う治療(食事・運動・薬物療法)を行います。

脂質異常症

目標値が達成可能な治療(食事・運動・薬物療法)の提供を行います。

勃起障害(ED)
自費診療

目標値が達成可能な治療(食事・運動・薬物療法)の提供を行います。

痛風

目標値が達成可能な治療(食事・運動・薬物療法)の提供を行います。

睡眠時無呼吸
症候群(SAS)

いびき、眠気、夜間頻尿の場合、検査を行い対象ならCPAPが可能です。

甲状腺疾患

採血とエコーで診断します。生検が必要な場合は専門科へご紹介します。

高血圧症

家庭血圧測定を行い、若年や治療抵抗性、初指摘はホルモン検査をします。

禁煙外来

ニコチン依存症か確認し、12週間の薬物療法とカウンセリングをします。

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糖尿病について

About Diabetes

糖尿病を正しく知ることが、
健康管理の第一歩です

インスリンがうまく働かなくなる
血糖が上昇
体調不良・合併症進行

糖尿病とは、体内のインスリン※1がうまく働かなくなったり、インスリンの量が少なくなったりすることで、細胞にブドウ糖が運ばれなくなり、血糖※2が高くなってしまう病気です。その結果、からだ全体のエネルギーが不足してしまいます。また、高血糖の状態が続くと、神経障害、網膜症、腎症、動脈硬化(心筋梗塞・脳梗塞)といった、いわゆる「合併症」が発症してきます。

※1 すい臓で作られる糖を運ぶホルモン

※2 血液中のブドウ糖の濃度

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診療のながれ

Patient Flow
初診の場合
再診の場合
01

受付(3F)

受付に保険証、お薬手帳、(もしあれば)紹介状や過去のデータなどをご提出ください。待合室にて申込書をご記入いただきます。

02

問診・診察(4F)

身長、体重、血圧を測定し、看護師による問診で今までの経過についてうかがいます。問診後、医師が診察を行い、問診や紹介状の情報をもとに検査を決めます。

03

検査(3F)

採血、採尿を行います。状態によって画像および生理検査を行うこともあります。

04

診察(4F)

検査結果が出次第、医師が結果説明を行い、治療のお話をします。必要に応じて薬の処方せんを発行します。

01

受付(3F)

受付に保険証、診察券、(もしあれば)紹介状や資料などをご提出ください。

02

検査(3F)

検査の予約がある方は、体重・血圧測定、採血、採尿を行います。必要に応じて画像・生理検査なども行います。採血室にて各種手帳(糖尿病連携手帳、糖尿病眼手帳、血圧手帳、注射をされている方は血糖測定器、血糖手帳)をご提出ください。管理栄養士による食事相談や、看護師による療養指導の予約がある方は検査後、診察前に行います。

03

診察(4F)

検査結果が出次第、医師が診察および結果説明を行います。必要に応じて薬の処方せんを発行します。

エレベーターでのご移動をお願いいたします。

書状作成について : 紹介状、診断書、保険会社書類などの作成にはおよそ1週間程度かかります。
診察日に受け取りを希望される方は、事前にご連絡いただきますようお願いいたします。

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